和瀬農道ウォーキング観察会

自然観察会

3月23日(日)晴天のもと、奄美市住用町の和瀬集落内の農道を約30名で道路沿いの植物を観察した。トベラの花が満開で香りを放ってました。アバタマユミ、チクシキヌラン、ヨツバムグラ、シマニシキソウ、「幸福の木」とも呼ばれるドナセナ(センネンボク)、ボタンボウフウ、漁港海岸にシマアザミ、ヤンバルハッカ等多数の植物を観察できた。